新年度がスタートしています。
今年度から、学部4年生3名、修士学生4名、受託研究員1名の計8名が新たに研究室に加わりました。

勝山准教授が第95回日本細菌学会総会の日本農芸化学会との合同シンポジウム  「微生物群集の構造と動態の理解」で『放線菌の持つ窒素酸化物を利用した二次代謝の多様性』という発表を行いました。

第95回日本細菌学会総会

今年は3名の学生が卒業しました。

大学院学位授与式がありました。今年は3名が修士、1名が博士の学位を取得しました。
川合くんが研究科長賞を受賞しました。

今年もオンラインでの開催になりましたが、日本農芸化学会2022年度京都大会に参加し、合計6つの一般講演を行いました。
また、分野融合連携(他学会連携)シンポジウム(共催:日本細菌学会、後援:(公財)大隅基礎科学創成財団・新学術領域研究「ポストコッホ生態」)で、手塚助教が発表を行いました。

大会ホームページ

住所 : 東京都文京区弥生1-1-1東京大学農学部2号館